久しぶりの更新です

気がつけば前回の更新からはや3年弱。
長女は中1、長男小4、次女もうすぐ3歳です。

この春に9年間の東京生活を終えました。

昨年の今頃から、旦那さんの転勤も視野に入れ、長女の中学入学も考え、
このまま東京永住か?(東京で家を買うか?)関西に帰るか?旦那さんの赴任地にずっとついていくか?
まずはそこの選択肢の中からの決断でした。

悩みに悩んで、春からの単身赴任を覚悟して関西に帰ることを決断しました。
それからは関西のどの辺に住むか?
学校選び、土地探し、工務店探し、一気に決めることが増え忙しくなりました。

一度は単身赴任を覚悟したものの、やっぱり不安はつきまといます。
2月末の辞令で運よく関西勤務が決まり、
それからは引越し、学校の手続き、あとは長女の卒業や入学の準備、
東京でのお友達とのお別れの準備に追われました。

引越当日は本当に涙☆涙☆でした。
東京生活、楽しいことだけではなかったはずなのに、
思い出すのは楽しかったことばかり・・・・。
子供たちは関西の生活にすぐ慣れたけど、実は私が一番東京を引きずっていました。
でもこれでいいんです。子供たちが楽しく過ごしてくれれば・・・・。


本当にゆるやか~にですが、
私にも少しずつ会えば挨拶ができる程度の知り合いが(笑)増えてきました。
今は仮住まいをしてますが、この場所は私が人生を終わるまで住む場所・・・。
ゆっくり大切に人間関係も育んでいけたらと思ってます。

次女の幼稚園の面接が9月末にあり、幼稚園も無事に決まりました。
長女の中学入学、長男の高学年(難しいお年頃に入るギリギリの年齢かな?)、
そして次女の幼稚園探しの年。
と、考えると、ちょうどいい決断だったかな?

携帯ばかりでPCからは遠のいてましたが、
私も1日1日を大切に、日々のことをまた記録していけたらと思います。
別にブログを作ろうかとも思いましたが、長女も長男も大きくなって顔も変わってるし・・・。
ということでまたこちらで日々を綴ろうと思います。
さていつまで続くやらですが・・・(笑)
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# by KNA3610 | 2016-11-01 21:40 | ごあいさつ

退院

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1日早い退院を勧められましたが、何とか居座り28日の午前中に退院しました。
ムスコは体操の冬特に行ってたので、旦那さんと長女と母が病院に迎えに来てくれました。
道路からすぐ病院入口なので病院の前で写真を撮り損なってしまいました。

上2人の時は取り上げてくださった先生と退院の日にロビーで一緒に写真を撮って、
玄関までお見送りまで下さったのに、今回の病院はあっさり・・・。
助産師さん(しかもこの日初対面の方)に
「支度ができたので帰ります。お世話になりました~。」と言うと、
「忘れ物はないですか~?ではさようなら~。」で、終了。
まぁこのドライな感じが私にとったら気楽で良かったのですが・・・。
最後に出産の時にお世話になった可愛くて優しい助産師さんには会いたかったなぁ。
(どうもお休みだったみたい・・・。出産翌日以来会ってないけど)

車で15分もしないうちに帰宅。次女初めての我が家です。
家に入って抱っこからおろした途端泣き出しました。
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帰宅後すぐにしたかったこと・・・お風呂・・と言ってもシャワーですが・・。
それにしても冬の極寒の我が家のお風呂でシャワーだけってのは上がった時に、
寒すぎて辛いものがありますね。1か月の辛抱です。
でも気持ちよくて1時間近く浴びてた気がします。
どんだけ水とガスの無駄遣いか・・。
この長い長いシャワーの間に社宅のお友達がケーキを持ってきてくれてました。
それがTOPの写真です。夕飯の後にみんなで頂きました。

夕方には仕事が冬休みに入った父も駆けつけてくれ、
一気に賑やかになった我が家♪
子供にとったらお正月明けまで楽しい日が続きます♪

そして私の方は大変な日々が始まりました。
すっかり忘れてたけど、授乳って軌道にのるまでめちゃくちゃ大変ですね。
腕が上がりにくくなるくらいの胸の張り・・・産後ってこんなんやったっけ?
確かそうやった・・ムスコの時は脇の下に副乳とかできた記憶があるけど、今回もそう。
赤ちゃんがまたうまくおっぱいを吸えないので、乳頭亀裂とかもめっちゃ痛かった。
3人産んでも授乳に関しては毎回初心者なくらい色々悩んでしまいます。
でも夜は3~4時間くらいまとめて寝てくれるので、夜中に起きるのは1回ですが、
なれない授乳に時間がかかり、その1回が1時間くらい起きてることになります。
しんどい日がこれから続くけど、でもこれってほんの少しの期間ってことを知ってる分、
毎日を大切に大切に過ごしていきたいとも思いました。

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退院した日、年賀状用の写真を撮りました。
クリスマス生まれなのでツリーを入れようと、退院の日まで片づけないことに。
年賀状の担当は私なのでクリスマスまでに生まれた場合とそうでない場合の
2種類の年賀状のデザインを用意してたのですが、ギリギリ間に合って良かったです。
子供3人で写ってるのを写真のひとつに採用しました。

それにしてもこのツリー、来年はもっとオシャレに飾りたい♪
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# by KNA3610 | 2013-12-28 21:49 | くらし

入院生活

12/24~12/28まで入院しました。
成城大学の前にある病院。
冬休みに入ってるせいか学生さんの姿もあまりなく静かでした。
私が入院した部屋は個室ですが、分娩室の隣でした。


出産後、経産婦さんの方が痛みを感じると言われた後産の痛みも殆ど感じませんでした。
ただ子宮の収縮が出産直後はあまり良くなかったようで、
何度もお腹をぐりぐりとマッサージ?揉まれました。それが気持ち悪かったです。
お腹の上から触ると子宮の形や硬さがはっきりわかるのですが、
揉んでる時は硬いのですが、揉むのをやめると柔らかくなってしまい、
それが良くないらしいです。でも1時間もすれば状態は良くなり、部屋の方に移動しました。
↓は出産直後、ムスメ(=これからは長女にしますね。)初抱っこです。
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↑はムスコ初抱っこ。めちゃくちゃ緊張してます。

お昼過ぎに家族は帰り、私は夕方まではず~っとベットに寝転がってました。
子供達は帰宅してから公園で友達と遊んでたようですが、
夕方再び旦那さんと長女が病院に来てくれました。
18時ころに助産師さんが赤ちゃんを部屋に連れて来てくれました。
母子同室の始まりです。
待ってましたとばかりに助産師さんに質問。


出産してから数時間心に引っかかってたこと・・・・。
「性別って女の子で合ってるよね?」
旦那さんに聞いてみると、
「たぶん・・・。」

そう、6か月くらいに検診で女の子ですねって言われてから、
ずっとそれを信じて疑わず、生まれた時も助産師さんが
「おめでとうございま~す。」だけで特に性別にはふれなかった。
友達には元気な女の子生まれましたぁとメールしたはいいが、
本当に女の子で合ってるんやろか?
数時間ちょっと不安でした。

で、
「この子って女の子で合ってますよね?」と質問すると、
「だと思いますよ。」と、おむつを替えながら確認。

女の子でした。良かった。



入院してからというもの・・・・することがない。
産後はテレビもあんまり良くない、細かい字も見ない方がいい、
面会もそうそうないし、助産師さんは出産ラッシュで大忙し、
沐浴指導は省略、授乳指導もほぼ無し・・・。
ひたすら寝ては、食事で起こされ、部屋からもシャワーで出たくらいで
入院してる他の方と顔を合わせることもありませんでした。
本当に飼いならされた牛のような生活をしていました。

今思えばそれが良かったのかも・・・。
産後の体調が今までになく良い♪
上2人の時は2か月くらいまではしんどかった気がする。


入院中の食事も栄養バランスが考えられたとってもヘルシーなもので、
もっとこってりしててもいいくらいでしたが、母乳のことを考えると本当にいい食事でした。
退院前日の夜にお祝い御膳があり、それだけはフレンチのフルコースでした。
金曜日で旦那さんは課の忘年会でどうしても来れなかったので、
母と子供達で食べました。
こんなにがっつり食べたのは久しぶりでした。
めっちゃ美味しかったし、満腹中枢がやられてるかの如く、パンも食べまくりました♪
入院食があまりにもヘルシーで、パンを食べること自体久しぶりだったのでついつい・・・。
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入院中の記憶と言えば、この食事と、面会に来てくれた家族・友達、
連日連夜聞こえる分娩室からの叫び声・・・。この3点に尽きます。

母子同室で、大変と言えば大変でしたが、
誰かの子を預かってるような、本当におそるおそるお世話してました。
時々・・「私、本当に無事に出産できたんやぁ・・。」と思うと、
夜中1人で赤ちゃん(=次女)を抱っこしながらポロポロと涙が出てきたりしました。
面会に来てくれた友達も次女を見て涙を流してくれました。
上2人の時には全く無かった現象(笑)です。
これも高齢出産のせい??

出産ラッシュで病院の部屋が満室になり、
お祝い御膳を食べたら危うく追い出されそうになりましたが、
(せめて前日に言って下されば1日早く退院しても良かったのですが)
夜遅くに退院して暗く寒い夜道をタクシーで帰るのもなぁ・・と思い、
翌朝まで居させてもらうことにしました。

毎日電車で通ってくれた母と長女とムスコよ。
お疲れ様でした。ありがとう♪
(2014.3.14に更新してます)
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# by KNA3610 | 2013-12-28 20:40

無事に出産

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平成25年12月24日 午前11時47分
無事に元気な女の子を出産しました。

1か月近く前からあった前駆陣痛。
5分間隔になったり、1時間あいたり、2日くらいなかったり、
まぁそれが前駆陣痛なんですけどね。
病院に行くタイミングがとっても難しいなと思いました。
携帯の陣痛アプリ、臨月に入ってダウンロードしたのですが、
履歴を見ると何ページにも渡りました。(更新してるのが2/27やから48週になってるけど。)
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でも本陣痛ってやっぱりわかるもんですね。

私の出産の記憶、忘れないうちに残しておきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

8月の終わりくらいからお腹のはりがひどくて、
お腹も双子がいるの?って聞かれるくらい大きくて、
苦しいしお腹もはるのが怖くて本当に何もできない日々が続き、
絶対に早く生まれると思ってました。

旦那さんは何だかんだ言っても私は絶対に予定日前後をはずさないだろうと、
ずっと言ってまして、結局それが見事に的中しました。
第一子3日早い、第二子1日遅れ、第三子3日早い。
体重も3400、3580、3430と、日数分くらいの差です。不思議です。

子供の習い事の送迎が19日で終わり、友達とのクリスマス会が20日、
ムスコの野球の卒団式が22日、我が家でのクリスマスパーティーが23日、
それらの予定が終わった翌日に生まれてくれました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

24日の朝3時過ぎから陣痛がきました。
前日も前々日もその前の日もず~っとこの時間から痛くなってたので、
また来たわ♪くらいの気持ちでした。何故かこの日は気持ちも穏やかでした。
一緒に寝てたムスコが夜中急に起きて
「赤ちゃん生まれたら、僕は誰と寝たらいいの?」って聞いてきて、
陣痛きながらも、どうやって寝ようかなぁと少し話をしたりもしました。
ムスコはそのまま寝入り、
私は今日のはいつもと違う、10分ごとに必ず痛みが来る。
痛みが遠のくことがないなぁと感じた。
「朝早めに起きて切干大根でも作っとこかなぁ」とか思ったり、
野球の係の件で、友達のお母さんに手紙今日渡さな・・とか色々段取りを考えたりしてました。
今思えばなんで切干大根なんかわからんけど・・・・。

陣痛もだんだん強くなってる気がしたので、5時前に起きて旦那さんの朝ご飯の準備をと思い、
コーヒーを沸かしながら、旦那さんに、
「陣痛来てるから病院行こうかと思って。」というと、
「今日は午前中にアポが1件あるだけやから、昼から連れてってあげるよ。」
と言われ、「いや、今すぐ行きたいねん。だぶん今日生まれると思う。」って言うと、
急に事態をのみこんだらしく慌て始めました。


来てくれていた母を起こし、病院に行くことを伝えて、旦那さんと2人で病院に向かいました。
早朝の環八・・・とってもすいてました。外の空気が冷たかったのを記憶してます。
旦那さんは未だかつてないくらい安全運転でした♪
病院に着いたら6時。直接LDRのお部屋に案内され、診察してもらったら子宮口6cm。
早いと9時、まぁ午前中には生まれるでしょうね。と言われました。
旦那さんは一旦帰宅するなら今ですよと言われ、母を迎えに帰宅しました。
立ち会いを希望してたムスメは学校を休む気でいて、
全く興味のなかったムスコは担任の先生への連絡帳に勝手に、
「お母さんが赤ちゃん生まれそうなので今日は休みます。」と自分で書いて
サインまでしていたらしいです。

7時には4人が到着したけど、痛みは6時の時点とあんまり変わってなかった。
そして来てくれたのはいいけど、気が散って仕方ない。
「朝ご飯食べたの?どっかで食べてきたら。」というが既に食べてきたそうで、
「じゃあ本屋とかどっか行っておいで♪」というがこんな時間に本屋があいてるわけがなく、
結局入院する部屋の方で待機してもらうことにした。

8時になり9時になり、そこそこ痛みはくるけれど間隔が縮まらない。
まさか1日かかったりしない?
わざわざ学校休んでるんやから、これで今日生まれんかったらどうしよ。。
みたいな不安が一瞬よぎりました。
お手洗いに行くとお産が進むというのをネットで読んだ記憶があってので、行かせてもらった。
少し動いたことで(かどうかはわからないけど)痛みが少し強くなってきた。


旦那さんと母が時々部屋に入ってきてくれて話をしては出て行って、
ムスメも何度か来ては「お母さん頑張れ。でも無理はしないで♪」と突っ込みどころ満載のコメントを
残しては出て行った。

9時30分には8cmになり、いい感じの痛みがくるようになり、
痛いのですがこれが来ないことにはお産が終わらないと思うと、
早く次の陣痛かかって来いって気持ちで闘ってました。
助産師さんも私の気持ちを察してか?
「お母さんは1人でじっくりお産と向き合いたいみたいなので、ご家族の方にはお部屋で待って頂いて、
分娩になったらお部屋まで呼びに伺います。」と、言って下さった。

10時過ぎには9cmになり、11時には子宮口全開。
さぁ分娩に入りましょう。と、家族を呼びに行くと、

コンビニに買い物にいったらしく不在・・・・。
おにぎり買いに行ったらしい・・・。


「戻って来るまで待ちましょう♪」
待つって何??

10分くらいしたら戻ってきました。

何度か時計を見て、今日は学校お昼までやから・・・せっかく休んだんやし、
なんとしてでも午前中に産みたい。

そんな気持ちが通じてか?11時47分に生まれてきてくれました。

高齢出産・・・生まれるまで不安でした。
元気な産声をあげてくれて本当に感動しました。
赤ちゃんを私の胸元に抱かせてくれた瞬間に涙が出たけど、
それ以上に声をあげて泣いたムスコにびっくり♪

怖かったのか?びっくりしたのか?嬉しかったのか?感動したのか?
わかりませんが、何か心に響くものがあったんだろうなと思いました。
出産は何度しても感動ですね。

赤ちゃんは小さくて可愛くて・・・・。
もう一度こんな小さい我が子を抱っこできる日が来るなんて・・・。
生まれて来てくれて本当にありがとう。
一生忘れないクリスマスイブになりました。


(2014.2.27に更新してます)
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# by KNA3610 | 2013-12-24 12:34 | ごあいさつ

・・・。

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お母さんが来てくれて安心したのか・・・・?
お迎えをする前に豊洲のららぽーとをぶらぶらし、東京駅でもかなり歩いたからなのか?
今朝方4時前くらいから陣痛?と思うような痛みが10分間隔で1・2時間続く。
ムスメの時は陣痛が強かったけど子宮口がなかなか開かず時間(まる1日)かかった。
ムスコの時は前駆陣痛がずっとあったけど本陣痛に変わっても、痛みも強くなく、
病院に行ったら子宮口7cmで到着後1時間で出産した。
(耐えられないくらいの痛かったのは30分だけ)

今回はこの前駆陣痛が9か月の後半から、来ては消えて数回繰り返している。
今朝のは本陣痛が来たかな~と思ったけどやっぱり違った。

お昼から検診だったので、先生にも今朝の前駆陣痛の話をしたけど、
お産に向けて着実に体も準備が整ってますね。
羊水もたっぷりあるし、胎盤もきれいで、赤ちゃんの肉付きも陣痛に耐えられるように
ふっくらしているし、赤ちゃんが出てくれるのを自然に待つのみです。

と言われました。

超音波写真とか4Dで顔を写してる写真とか普段は頂いても
あんまり見返すこともないのですが、
今日頂いた手の写真は可愛かった・・
この時期のエコーの写真は頭のしかなかったのに、3人目にして初めてこんな珍しい写真を頂きました。
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家に帰ってムスメに見せたら喜んでました。
でも、まだ生まれないでよ。冬休みがいい♪って言ってました。

TOPの写真は東京駅のKITTEのクリスマスツリーです。
ツリーの雪、ツリーのしたに積もってる雪が
本物の雪と間違えそうになるくらい(子供は本物?って聞いてきました)リアルでした。
東京駅周辺いろいろ新しいのが出来て、今思えばフリーな時間がたくさんあるうちに
色々行っておけば良かったな。ちょっと遠いけど・・・。
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# by KNA3610 | 2013-12-16 22:55 | こども


私と家族の毎日のくらし


by KNA3610

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